2008年05月02日
「今日の問題は、昨日の解決策から起きている。」
…だそうです。思い当たることが二三、いや十三ほどあるかもしれない。
投稿者 keitoc : 15:13 | コメント (0) | トラックバック
2008年04月21日
律する。
メモ:律するとはどういう意味か。リハビリ、SST
投稿者 keitoc : 13:45 | コメント (0) | トラックバック
2008年04月15日
「世の中のことはすべて歴史が立証すると確信するからです。」
大野耐一「トヨタ生産方式」から。まえがきの最後の文。またあの本をアタマから読み始めた。いやまあカッコイイ言葉ですなあ。
投稿者 keitoc : 07:59 | コメント (0) | トラックバック
2008年03月04日
それは「多他力本願」かもしれない。
(キーワードだけ羅列:頭がおかしくなったわけではありません。笑)みんなが言っていることは案外正しい。クラウドソーシング。適当に今出すこと。アクセスポイント。リアルでないところで災害が起こる。くだらないものをかき集める。分別再利用。ソーシャルか非同期か。ボランティアはもはや組織ではない。コモンセンス。西田幾多郎。
投稿者 keitoc : 15:15 | コメント (0) | トラックバック
2008年02月19日
適当メモ
・WILLCOMのnineはマルチタスクじゃないからたまに使いにくい。前使っていたのはzero3や702NKだったので…。
・ワークショップをポーティングするための媒体。
・KAKASIエンジンでイージージャパニーズできるやん。
投稿者 keitoc : 15:55 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月13日
セカンドライフ?
あの世界で商売するひとがいるってことはそれを妨害する物事もあると言うわけで。そういう防衛とか防災とかそのうち要るんだろうか。ややもするとインフルエンザみたくバーチャルに飛沫感染するコンピューターウイルスとかあったりして。あー怖いですなあ。
投稿者 keitoc : 14:11 | コメント (0) | トラックバック
スタートレックのコミュニケータ。
あれはすごいなあと思ってたらいつの間にか自分でももってた。ただのケータイだけど。
投稿者 keitoc : 14:05 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月23日
適当メモ。
某町内会の訓練仕様を半ば勝手に考えて提案する。「訓練」とは言葉だけで、実はただ通りやすくするための口実にすぎない。
投稿者 keitoc : 13:24 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月22日
適当メモ
フィールド探しをそろそろ真剣に。
某ワークショップの設計し直し。
某素材の確認し直し。
睡眠時間、嫁さんの。
出勤開始時刻7:45。
投稿者 keitoc : 08:31 | コメント (1) | トラックバック
2007年08月02日
最近のオカサカのキーワード。
最近のオカサカのキーワード。(言葉はあんまり考えずに適当に書いてます。)響いたヒトは何でもいいのでコメントください。
・災害救援とRSS。・自動まとめ(機能)。・地震雲以外の通常かつ興味をひく地震トピックはないのか。・2.0災害情報。・MLに終始している人たちをHTTP層に持ってくる話。
投稿者 keitoc : 12:28 | コメント (4) | トラックバック
2006年07月16日
オカサカが影響を受けたドラマ。
昨日公開日に「日本沈没」を品川プリンスホテルの映画館に見に行った。まだ公開間もないので内容について触れるのはやめておきますが、嫁さんと映画の感想を話しているうちに影響を受けたドラマ・映画の話になって思い出したのが「空と海をこえて」という'98年のTBS3時間ドラマ。(内容についてはwikipediaそのままなのでそちらを参照ください)
どう影響をうけたのかはうまくいえませんが、パソコン通信で人って救えるかもなぁとなんとなく思わせたのがその影響具合。多分現地からトリガを出すと現場以外の能力のある人が真剣に考えるというようなイメージは多分ここからできたんじゃないかと今考えるとそう思う。だれかビデオもっていないかなぁ/DVD化しないかなぁ。
投稿者 keitoc : 16:20 | コメント (2) | トラックバック
2006年04月14日
最近のオカサカさんの考えゴト。
最近のオカサカさんはシゴトに燃えている(?)。いつまで燃えていられるかはよくわからない。適当に燃料を足して燃え尽きないように工夫はしている。そんなことはどうでもいい。個人的に何をどう考えていてこの大変つまらなくなったこのドウデモイイサイトをいかに面白くするかを棚卸ししてみようと思う。(しかしこの「棚卸し」というコトバはオカサカのジョーシが良く使う言葉ですがいい言葉ですな。)つきましては例のようにキーワードだけ挙げて適当に脳みそを刺激してみる。
----
・このサイトにGoogleMapAPIを入れる。
・GoogleMapAPIとMTを組み合わせて地理情報と適当な情報をRDFアグリゲーションする災害対応ページを実験する。
・PHPのお勉強をなんとなく適当にする
・PostgreSQLのお勉強を今のバージョンでしなおす(5年も離れてると何のことやら判らない)
・まったく意味のないと思われるObjectPascal(=Delphi)の勉強をする。
・関東方面のボーサイな人たちとコネクションを張る
・関東方面の知人と呑みに行く
・嫁さんと水族館に行く
・自宅近くで赤みその仕入先を探す(これがないと生きてれんだらぁ:三河弁)
----
以上。
シゴトじゃないので実行するかは気分次第。
投稿者 keitoc : 16:26 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月13日
最近気になって仕方ないこと。
・ワークショップのやり方をどう教えるか?
・木村敏、派生して西田哲学と実存主義。
・日本陸軍登戸研究所関連の資料
・長野県の防災施策
・ロンドンテロのことを踏まえて浦沢直樹の「マスターキートン」を読んだらどうなるか?
・ヨガに「脳を絞る」って方法あった?
投稿者 keitoc : 08:12 | コメント (2) | トラックバック
2004年05月09日
最近のオカサカキーワード
※「オカサカキーワード」なので造語がもりだくさんです。
・営業(つまりセールス)の本を読む(とりあえず2冊)
・ボランティアコーディネートの情報化に関するまとめ
・災害ボランティアセンター情報のマルチメディア化(簡単にいうとビデオ放送の実験とパック化。)
・英語の勉強のしなおし(だめだ、こんなんでは)
・情報建築の勉強
・DSSとUML,RADの勉強のしなおし
・ブログに防災+情報のコラムを書き続ける(だれか本にしてくれ編集者!?)
・FMの取材ほかにだれかしてくれないかな?
投稿者 keitoc : 11:55 | コメント (1) | トラックバック
2004年05月05日
なぜITは社会を変えないのか
そうなんだよね。ITって社会を変えていないかもしれない。「じゃあ結局だめじゃん」と言って地域へ回帰しちゃうのも短絡的だ。意外とITが浸透しすぎて変えているように見えないのかも。投稿者 keitoc : 22:32 | コメント (0) | トラックバック
2004年02月25日
Future vision
About Vodafone - Future Vision
Future vision---ボーダフォンのHPにこんなものがあった。NTTドコモも似たようなプロモがあったのを記憶しているが、この手の未来観がさほど遠く見えないのが不思議だ。しかし英米人はどうも「未来」というとどうしてもスタートレックなイメージをもってしまうらしい。そんなオカサカも実はトレッカー(startrek next generration からのファンのこと)だ。
投稿者 keitoc : 20:51 | コメント (0) | トラックバック
2003年10月13日
最近のオカサカキーワード群
※「オカサカキーワード」なので造語がもりだくさんです。
・ボランティアコーディネートの情報化に関するまとめ(こんど県社協で講師だから)
・障害者分野の「災害時情報保障」(多分またM木さんから話がきそうだから)
・アート・オン・ナビゲーション
・災害ボランティアセンター情報のマルチメディア化(簡単にいうとビデオ放送の実験とパック化。)
・韓国語の習得(チョ・ナンカン程度?)
・英語の勉強のしなおし(多分最近しゃべれん。)
・情報建築の勉強
・DSSとUML,RADの勉強のしなおし
・鹿島徹の著書を読む。(難しくておバカなオカサカには読めません鹿島師ぃ!)
・ブログに防災+情報のコラムを書き続ける(だれか本にしてくれ編集者!?)
・ボランティア情報DBとFM放送出力のコーディネート実験(やらないとS野さんに怒られそうだから)
投稿者 keitoc : 22:40 | コメント (0) | トラックバック
2003年10月07日
人生は特撮モノの戦闘員のようにはかない。
そう、このサイトのテーマだ。
学生のころ習いまくった古典に、兼好法師の「徒然草」と、鴨長明の「方丈記」がある。そうあの国語のテストに散々出てきた「仏教的無常観」てやつだ。
水の泡のように出ては消えていく、つれづれなるままに文を書いていくその様を平成(昭和後期)時代に表現すると多分こういう風になるんだろうなと思って書いた。
MOTHERや徳川埋蔵金発掘スペシャルをみて育った僕は、アノころ少し糸井重里にあこがれた。高校時代に吉川ひなのの表紙に惹かれて広告批評を買って散々読んだ。そのころから患った病気のリハビリにと、始終文章を書きまくった。自分の精神が流れ出していくようにコトバを書き綴った。コピーライティングには程遠いが、何か重いコトバが出ないものかと始終考えた。
今はなぜかNPOの職員なのだけれど、「重いコトバ」はやはり効果を発したりする。ただ地図に線を引いただけで「これがあなた方の守るべきその範囲です。」と発する。下手な説明よりもずっと伝わる言葉を、僕らはワークショップ中に吐くべきだといつも思っている。
ちなみに、戦隊モノなどに登場する戦闘員は、意外に造形的に斬新で洗練されていることが多い。でも殆どアップでは写らないし、すぐにレッドかなんかにやられて死んでしまう。
多分自分がどんなに凝ったことをしてみても、さっぱりと死んでしまうんだな、と思う。自分を「そのくらい微々たる者なんだ」と認識したとき、「じゃあ思い切ってがんばってみるか」と勇気がわいてくるように実は人間はできている。
投稿者 keitoc : 23:28 | コメント (0) | トラックバック
やはりblogは中身だ。
当たり前のことなのだけれど、blogは中身で勝負だと思った。それに気づいたのはこの1ヶ月間、blogに「手を抜いていた」ことを踏まえて、かなり具体的に気づいた。最近このサイトは間違いなくphotoblog化しすぎている。中身がないのだ。オカサカのサイトは多分何か次世代のITやら災害救援やらの斜に構えた奇抜なヒントや提案があるべきで、ある意味「テキストの魅力」を醸しだしてしかりなハズなのに、それをうまく表現できていないのは実にもどかしい。隣の店で飲んでいる場合じゃない、カネの使い方も自己投資の方向へ持っていかねば、と反省するばかり。
投稿者 keitoc : 22:21 | コメント (0) | トラックバック
2003年07月21日
おそらく、今後危機管理や災害救援は商売になる。
「おそらく、今後危機管理や災害救援は商売になる。」たしかそういう趣旨のことを言っていたのは某国立大学の大学院教授だ。それは正しいと思うし、何よりも生業にしている自分たちが勇気付けられる言葉だ。おそらく、今後危機管理や災害救援は商売になる。北朝鮮危機?やサイバーテロ、ホームセキュリティやIPV6。東海地震・東南海地震。これらが脈絡のないキーワードに見える人はおそらく、これまでの時代の流れや市場の流れを意識していない人だ。以前Aトフラーが「情報化社会」を提唱したことがある。暴力の時代・資本の時代・知識(情報)の時代と位置付けたあの論文だ。そのくらいのインパクトを持った言葉が「おそらく、今後危機管理や災害救援は商売になる。」という言葉。それは武器商人のような商売なのかも知れないが、もう市民活動ヅラをして防災に取り組む時期は終わったのかもしれない。

