2007年12月16日

たか〜い あ

近所の駅の自販機で。「あったか〜い」のラベルがずれちゃったみたいですな。結果「たか〜い あ」に。でも愛知の「ぬるめ」よりはインパクトないなあ。

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2007年12月13日

ショック2

私は日本ブレイク工業を知らない。

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2007年10月19日

医龍とか

ドラマ「医龍」に関するちょっとした愚痴。(ドラマの中身に関する批評ではないです)
最近の医療モノの番組は外科手術の患部を結構そのまま見せていることが多い。特に医龍は話によってはほとんど手術シーンだったりする。時間帯が22時からなのでまだマシだがうちの嫁さんは医龍が大好きで(というか医療モノが全般好き)、場合によってはオカサカの食事時に堂々と見ていたりする。ドラマ自体は面白いのでやめろとは言わないが、小池撤平とかが心臓手術シーンで「触ると切除部位が判ります。ここがすこし硬いです。」とか言ってる脇でスナギモとか食べてたらどんな気分なんだろ、とか思うと少々恐ろしくなる。

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2007年06月30日

防犯看板

うちの近所の電柱によくある看板。ところで110番していきなり中国語とかハングルとかで話しかけでも警察は応対できるのかな?と思う。まあ抑止のつもりなんだろうけど。

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2007年05月21日

近所の豆腐屋さんのケース

矢沢永吉の「Yazawa」ロゴみたいだ。

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2005年06月05日

久々のヒットコピー「小麦粉を○○しよう」

「小麦粉を○○しよう」。久々のヒットコピーだ。職場で見つけたなにげない子ども作のチラシだ。前面手書きで

「キャッチコピー」などという言葉とは無縁な風貌をしたそのチラシに大人顔負けのこのコピーがあった。これはすごい。何がすごいってとにかく人の気を惹くのだ。「あぁ、○○ってなんだよぉ。いったいなにするんだよぉぅ」と思わせてしまうこの魔力。ついでにその下のシュールなパンダイラストもなかなかだ。

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2004年06月13日

あ、「赤紙」だ。

これは参議院選挙がらみの講演会の知らせではない。ついにあの鳥肌さんから召集礼状が来てしまったのだ。鳥肌氏。(特に会社や役所でこれを見ているかた、リンク先はうちに帰ってから見たほうがいいです。あなたの進退にかかわります(笑))とは先の記事に書いた一人芝居役者?のことだ。彼の最近の芸風は戦中政治家演説風で、彼のファンクラブの名前は実は「近衛兵」という。だから公演を知らせるダイレクトメールのことを「赤紙」と呼んでいる。今日はじめて赤紙をもらった。ああ、俺もついに出征するのか…。えーと「拾月三日愛知県勤労会館」。お母さん!お祝いお祝い!(笑)

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2004年06月12日

右側のgoogle広告がなぜか…

3ヶ月くらい前からgoogleのadsense広告を配置していますが、最近なぜか探偵事務所や興信所関係の広告が多い。なぜだ?、しかも今日なんて「復縁工作」って…絶句だ。「間に合ってます!」だっていうのにさ…。(googleには罪はありません。)一体何が関係してこういう広告になったのかな?「新カノジョ」の記事かな?

投稿者 keitoc : 17:01 | コメント (0) | トラックバック

2004年06月01日

アナザーグラウンドな役者たち&「キル・ミノル」

いわゆる「アーティスト」とか「パフォーマー」といわれるヒトたちのなかでオカサカが気になるひとといえば「鳥肌実」氏である。先に言っておくとかなり問題な役者です。(特に会社や役所でこれを見ているかた、リンク先はうちに帰ってから見たほうがいいです。あなたの進退にかかわります(笑))要は富国強兵だの徴兵制だの戦時中ファシズム的なセリフをかつての総理大臣のような風貌で演説風に言いまくる。このヒトのすごいところはそんな非難を浴びて怒られるようなセリフのすれすれを言ってちゃんと聞いているヒトを笑わせている「毒舌」の最たる部分だ。しかし、もっと驚いた彼と一緒に公演にまわっている「舵 芽衣子」さんというヒトがいたのだ。偶然僕のSNSのプロフを見に来ていてわかったのだが、このヒト僕と同じ年。しかも「キル・ミノル」なんて企画だ。「ミノル」とは当然前述の鳥肌氏に違いない。

投稿者 keitoc : 09:01 | コメント (0) | トラックバック

2004年03月12日

最近気に入った広告

カラオケの本の中にあったシングルの広告。無頼庵(ブライアン)の「シンギン」(singin')。この括弧をつけないと解らないアテ字具合がよい。

投稿者 keitoc : 23:34 | コメント (0) | トラックバック

2004年03月02日

予約OKらしい。

いやまたUFJの新サービスだ。来店の予約OKらしい。なんか病院とかマッサージ屋とかいかがわしい店みたいだ。そのうち窓口の行員さんの指名なんかできたりしたりして…(笑。でもよく考えると今まで銀行でまたされてたアレはイッタイなんだったんでしょうね。

投稿者 keitoc : 23:00 | コメント (0) | トラックバック

2004年02月08日

私たちは…

駅で見つけた一見ポップなポスター。コピーを最後まで見てビックリ。「私たちは、遊びながら食べながら歌いながら笑い泣き悩み、見つめ合い恋をし、税を納めている。」イメージを重視してがんばったんだろうが、どう見ても選手宣誓ぽくて、こじつけに見える。

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2004年01月02日

鉄拳の長野大統領への道

正月に帰省して長野の田舎に帰ると、また例の「信濃毎日新聞」があった。その中に「鉄拳の長野大統領への道」なるコーナーがある。大丈夫か?長野県!こんな新聞はいやだぁー!(鉄拳風)

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2003年12月15日

伝統は「現在進行形」の中に。

「伝統は立ち止まらない」。このコピーに反応する受験生はたぶん学力の高い諸君だと思う。受験生に訴えている筈のこのポスターだが、学生募集とは異なる、淑徳大学の様々な「意気込み」を感じる。

投稿者 keitoc : 14:58 | コメント (0) | トラックバック

2003年12月11日

泣いているモ...

オカサカは2005年のあのイベントに別段の考えもないのだけれど、西尾市の駅でこんなのを発見したのでサツエイ。泣いている様に見えるのはなにかでこすってその跡が白くなっているため。

投稿者 keitoc : 19:58 | コメント (0) | トラックバック

2003年10月27日

ケータイまで貼替え?

最近、ボーダフォンからステッカーが届いた。やったー!とか思ったら、これがケータイのJ−PHONEマークにピッタリ。どうやら上から貼りなさい!ということらしい。これで巷からJ−PHONEマークが消えるという寸法。いやはや外資系とはこわいもので。

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2003年09月13日

ZIPドラッグ広告

「名前を知られているZIP-FMがうらやましい」愛知県内に展開しているZIPドラッグはドラッグストアとしては大手を追う立場にある。たしか最近名称変更したので、名前がサッと出て来るひとも少ない。一方でZIP-FM。こちらは愛知県人なら誰もが知っているFM局。そういう意味からするとZIP-FMという文字には愛知県人は反応する。そんな「習性」を利用した広告。


ZIPドラッグ=株式会社ジップ・ホールディングスさんのHPはこちら

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2003年08月21日

名古屋市交通局

そこは優先席です。おじいさんやおばあさん、にんぷさんけがをしている人におゆずりください。

大人の言葉を子どもの字で書いてあるところが少し悲しくてシュールである。

投稿者 keitoc : 21:15 | コメント (0) | トラックバック

2003年07月21日

最近のヒット(コピー編)

電車のナカズリ広告
名鉄百貨店:お中元キャンペーン:「私の知っている加藤さんはたくさんいるが、こんなものを贈ってくれるのは「あの加藤さんに違いない」」____いったいこのコピーは地域的にはどこまで通用するのでしょうか?ちなみにオカサカの知っている「加藤さん」は有名な茶氏を抜いて4人です。意外と「加藤さん」って多いのかもしれません。

投稿者 keitoc : 20:12 | コメント (0)