- 2005年4月 7日 15:16
- diary:日記
新潟から帰ってきたオカサカは最近シゴトで地元の市民活動センタの当番を集中的にやることになっていて、シゴトと言うと家の半径500m圏外から出ない状況になってしまった。そんな中、今日は久しぶりの名古屋出張。名古屋駅にいると、先月とは格段に違う何かに気づく。それは構内アナウンスだ。日本語のあと英語が続く。まるで空港にいるようだ。
話が変わるが安否確認や災害情報の話は最近あまりマニアックなトピックではなくなった。日本で災害が連発して無視できない時代になったんだろう。自分としても責任を感じる。この分野について何か独創的な発想をしなくてはいけないと思っている。最近は周辺のことに忙殺されていてなかなかそのあたりの思索ができないのが現状だ。だれか僕にそういうことができる時間と場所をください。(と、世の中にぶしつけにお願いしてみる。)
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