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「diblog:ディブログ」の提案

このところの地震関連blogの状況をみると、例のチェーンメール化事件もふくめて、いったい何のためにやっているのか分からない状況になっている。災害ウェブログを多分日本ではじめてやった人間として、大変な責任を感じた。ある災害系のMLでこの問題に悩んでいることを言うと「一緒に考えよう」とコメントされ、同じ悩みをB-log cabinの南氏に伝えると、「blogはRSSというメタデータを作り出す機能をもっている。そのメタデータをどうするかは、オカサカさんたちプロの仕事だ」となかば励まされた。「そうか、カイゼンのカイゼンをすればいいんだ。」と思った。(この勢い三河人らしいでしょ?(笑))
ここでその「カイゼン」の1つとしてdiblog([di]saster-[blog])の提案をしたい。(あえてblogにこだわるのはおそらくblogはメール・ML・HP・BBSに続く、「一般人が使う情報ツール」にしばらくあり続けると思っているからだ。)

取り扱いセクションは3つ:
1)一般人がblogで災害情報を発信する際に必要な緩やかなガイドラインをつくる。
2)そのガイドラインを実現するためのプラグインの開発(たとえばMT-disasterという風な)
3)被災地からの情報収集、被災地への情報提供のための入出力に関する工夫(たとえば携帯電話での入出力)

要は、今回の件は僕ら災害ボランティアやNPOがもっている知識を「一般人が使う」システムやリテラシの文言に組み込んでいなかったのがいけないのだ。だからそういうことをただ言うだけでもいいから、きちんと一般人にあたりまえのことのように思われるように浸透させていくのが、オカサカのシゴトだと思う。大がかりなシステムは要らない。個人でも気軽に導入できる何百行かのperlのソースと何十行かのreadmeがあればいいんだ。そうすれば災害情報を伝えるblogはもっと「血のかよった」blogになる。なんか企画としてはいい加減でグズグズですが、この提案、誰かのりませんか?(ところでもうdiblogって言葉、なにか別で存在するのかな?)

Comments:22

yopi@gatten 2004年11月 7日 15:42

オカサカ氏、私はちょっと悲観的です。
そも、大新聞でも今回の京都の水害報道では、社により1つの事象の捉え方に正反対の解釈があり、俺が現地のボラセンのサポートが足りなかったばっかりに、ちょっと今いろいろ抱えています。
ましてや、個人ブログには、何をどう勘違いしたのか、「イラクの人質のように、私も地震の現地で何が起こっているか、政府や大きなボランティア団体が出さない真の情報を発信するんだ」とか言っている奴もいますし、彼らに対して、この問題を説き、ガイドラインや、リテラシーで一定の方向性を求めることが、果たして通じるかどうか・・・
俺はちょっと悲観的ですな

okasaka 2004年11月 8日 10:26

そうですね、多分「言うだけ」では通じないでしょう。ある程度機能として盛り込んで「自然に」それが守れるようにしたら、どんなにいいだろうという気がしたんです。TBといただいているサイトさんも「ハブ的なサイトが必要」と書いていますし、その辺はレスナウさんなどとも一緒にきちんと検証・開発していく必要があるでしょう。
でも、個人的に怖いのはあの「なにかせねば」という盲目的な心です。戦争や災害を知らないいわゆる平和ボケの一環だと思います。あれはどうしようもないですね。

miya 2004年11月 8日 17:05

はじめまして。
時折閲覧させていただいております。
地方新聞社のウェブサイト作成部門ではたらいているものです。
今年の激しい天変地異のなかで、比較的被害のすくなかった私たちの暮らすまちですが、「非常時」になる前に「使える」ツールを開発しなければ、という思いでいま、ウェブログをつかった災害情報サイトがつくれないか、検討しています。
オカサカさんが言及されていた3つの主張
(1)一般人がblogで災害情報を発信する際に必要な緩やかなガイドラインをつくる。
(2)そのガイドラインを実現するためのプラグインの開発(たとえばMT-disasterという風な)
(3)被災地からの情報収集、被災地への情報提供のための入出力に関する工夫(たとえば携帯電話での入出力)
については、まさにそれが必要であると思います。

私たちは自社サイトに災害情報ブログを常設しておく必要性を痛感しています。非常時にいきなりそのサイトを開設するより、日常的に「ここに来ると災害情報ブログがあるんだな」と閲覧者にさらしておきたい。そして、そのブログにオカサカさんの主張されるようなガイドラインが常にアップされていれば、多少は災害発生時に役に立てるのでは、と思いました。
新聞社は非常時にただ大量の人員を投入して紙面を派手に展開するだけが仕事ではありません。日常的に地域のコミュニティに働きかけることも大切な役割だと思っています。
なにか一緒に考え、展開できることがあればよいのですが。。
とりとめなく、長くなり申し訳ありません。

カメハハ 2004年11月 8日 23:53

はじめまして!
今回の出来事でいろいろと学ばせていただいておりますが、
ネットの専門知識は皆無ですので、
お恥ずかしながら「さて、どうしたものか...」という状況です。

災害情報ブログのガイドラインと、それを機能させるためのしくみ。
またご意見を拝読させていただきたいと思います。

ひろ 2004年11月 9日 10:10

 おはようございます。オカサカさんからご連絡をいただきましたので、とりあえず最新版の「定点観測」情報をTBでぶら下げてみました。
 私自身は現地ボラセンにコネクションのない、一介のネットおたくに過ぎませんので、そういうポジションでお役に立てることがありましたら、ご一緒に考えさせていただきたいと思います。
 よろしくお願いします。

ひろ 2004年11月 9日 10:15

 とりあえずうちのブログの見出し記事をTBさせていただきます。うちの関連記事には、そこのTB一覧から行けるようにしてあります。

okasaka 2004年11月 9日 10:19

miyaさんはじめまして
>私たちは自社サイトに災害情報ブログを常設しておく必要性を痛感しています。非常時にいきなりそのサイトを開設するより、>日常的に「ここに来ると災害情報ブログがあるんだな」と閲覧者にさらしておきたい。
はどのようなイメージか分かりませんが、いわゆる「防災」ページじゃだめです。ウェブ上で「テーマ:防災」は災害情報を引き出すプレ段階になりません。どちらかというとニュース、あるいはエンタテイメントの類の日常見る関係ないようなコンテンツが災害情報を見せるコツになります。ありきたりですが、Yahooの最上部のリンクとか、NHKの台風バナーの出し方とか、ケータイの天気予報サイトの特集などがそうですね。災害はローカルで、かつコンスタントではない記事だということが、それを考えるツボのような気がします。

okasaka 2004年11月 9日 10:26

ひろさんありがとうございます。ああ、よかった誤解?がとけて…。確かに情報飛び火は怖いので抑えたいのですが、完全に抑えちゃうと自由に語れるblogの意味がなくなってしまいますよね。blogって読み手を意識して書くとつまらなくなるから意識して書いちゃイケないよって言ってる某blog解説書もありましたし…。そういう状況だけに研究をする価値があるかな?とおもうんですよ。

ひろ 2004年11月 9日 10:59

私も、自分の所属組織では、登録数1000、実際の読者はおそらく1200〜1300名に達するメーリングリストのコーディネートをしておりますので、今回の件は人事ではありませんでした。自分のMLが火元になってこんなことになってしまったら、胃袋が何枚あっても足りません。
参加者のモチベーションは殺さずに、情報の質だけは維持するというのは、すごく難しいです。やりすぎると「お前、何の権利があってそんなことを」になっちゃいますし。
話は微妙に変わりますが、オカサカさんも私も、ブログ上で自分の身元も所属組織も公開して書いてますから、本人的には暴言のつもりでも、いちおう最低限の歯止めはかかってると思います。実名ブログだから持ちうる説得力がある。その一方で、実名ブログではどうしても書けないこともありますが(苦笑)
逆もまた言えるわけで、匿名だから書けることもあります。でも情報源としての質は一段落ちてしまう。今回は、実名ソースも匿名ソースもグチャグチャなまま、「伝言ゲーム」が進行してしまった、というか仮にもプロの物書きである某氏や某氏がああいう煽り方を(以下省略)
オカサカさんの言われる DIBLOG に類したことを、こちらを知る前に私も書きましたが、
http://hiro.intlcafe.info/item/567
何かないと、この先何度でも同じことが、というか、次に起きるときには更に大きなスケールで、起きるだろうな、という印象を持っています。

ただよん 2004年11月10日 00:32

みなさま、初めまして。
このブログにトラックバックさせて頂いております、ただよんと申します。

オカサカさんの記事に書かれている
>1)一般人がblogで災害情報を発信する際に必要な緩やかなガイドラインをつくる。

私は実際に一般人向けのガイドラインを作っている人間です。
先日はオカサカ氏にガイドラインを読んで頂いて、貴重なご指摘を頂いき、ありがとう御座いました。
早速、ガイドラインの方に追加・反映させて頂いております。

私は一般人なので何も分からず、差し出がましい事を言うかも知れませんが、
ご提案されている内容につきまして、多少の協力ができると思います。

ガイドラインの分布は急を要するようです。
問題になっているチェインメールが凄まじい広がりを見せているので、危機感を抱いています。

しかし、一般ユーザーレベルが低くて、ガイドラインを提示しても
全くもって分からない現状が人が多く、声を大きくしていかないとならぬ問題もありますが、
それ以前の問題で、ネチケットがインターネットでもっと広まらなければ
根本的な解決が成されないという現状もあります。

実際に、私のガイドラインにリンクやトラックバックをしている人達は
ボランティアやベテランユーザー・NPO関連の方が多く一般人受けしていないのです。

この件に関しては、各所で訴えが必要という課題があると思います。

okasaka 2004年11月10日 09:21

カメハハさんはじめまして
僕もいろんな方の意見を聞いてまとめていきたいとおもいます。ただ、これから年内にかけて具体的な救援作業にかなり時間をとられそうです。ゆっくり走りますから、よろしくおねがいします。

ひろ 2004年11月10日 09:46

 あんまり私のトラックバックばかり並ぶのも、オカサカさんにもご迷惑でしょうし見る私も憂鬱になってくるのでやめておきますが、定点観測は続けています(順調に? 増えてます)。
 インターネットを始めるに当たっての敷居はどんどん低くなっていき、新しいユーザーの数はどんどん増えていく。そうなるように作ってるんですから当たり前といえば当たり前なんですが、極端な話(現状を見るにそう極端でもない気もしてきたが)、「今日ブログ始めました」というたくさんの人を相手に、どう納得してもらうか、というのは、頭の痛い課題ではあります。

okasaka 2004年11月10日 13:32

ただよんさんのblogにコメントとして書いたのですが、これがたとえば「募金の情報」だったら、チェーンメール化しても口座の閉鎖することも含めて迷惑にはならないはずなんです。情報の種類にさえ気をつければ多少のネチケット不足によるリスクは防げると思うんです。「増えていくのは仕方がない、ただ増えても差し支えない情報を選ぶ」こういうことでしょうね。

ひろ 2004年11月10日 13:38

 そういえば、2ちゃんねるなんかでは、「金なんか送ったって被災者には届かない、送るなら物だ」っていう書き込みを、一時期大量に見ましたね。あれは何だったんだろう?

okasaka 2004年11月10日 13:43

それは50キロも離れれば「被災地外」にでて、物資などが調達できる、という具体的な想像ができていないからでしょうね。「モノは市役所にいけばあるでしょう?町内会長に頼んで市役所に一言言ってもらったらどうですか?」って(おせっかいかもしれないけど)言うのが僕は現地ボランティアのシゴトだと思うんですよ。ところでここまで話してきてふと思ったのですが、今回の件、小千谷にどのくらいの影響があったのでしょうか?大量の物資が押し寄せたのでしょうか?確認する必要がありますね。

ひろ 2004年11月10日 13:53

 なるほど、その感覚はやはり、修羅場をくぐられた経験のある方でないとピンとこないのでしょうね。
 モノは足りている、というアナウンスはありましたが、あふれかえって手の施しようがない、なんて話は、公式発表には出てこないので、ぜひ現地に行かれたらヒアリングしてみていただけますか。
 ちなみに、先ほど見直したら、ついに検索ヒット数が4000件に達しました。

ただよん@仕事中 2004年11月10日 14:05

オカサカさんへ>
例の件、あの文章だけ消しておきました。なんだか、要領の悪い人間で申し訳ないです。
 私もひろさんと同じように、某所で「お金よりもモノ」という書き込みを見たとこがあります。
あれもチェイン化の一つの要因として絡んでいるかも知れないですね。
 私がガイドラインを作るときに、情報を選ぶという理論を立てながら作っています。
一般人にあのような話を語るときは、ネチケットを知らない人がいるので、
倫理を訴えるよりは、理屈を訴えるほうが納得する確立が高いと思われます。

私のガイドラインの中で、冒頭で情報の役割を3つに分けたのも、
オカサカさんがいっておらっしゃる『情報の種類』の提案なんです。

okasaka 2004年11月10日 14:08

昔、マスコミによる報道で神戸のある避難所に大量のオムツが届いた「オムツ事件」というのがありました。そのときの教訓でマスコミが物資の情報には気をつけるようになったのは確かです。それが「マスコミなんて…」と今回はうつったのでしょうね。小千谷、少し調べてみます。大量にコピーされたかではなく、現地に迷惑がかかったかどうか、検証の焦点は必ず「現地」に向けるべきでしょう。

ひろ 2004年11月10日 19:44

 よろしくお願いします。
 ただ、多分このあたりがオカサカさんと私やただよんさんの視点の違いなんだろうな、と思う点をひとつ。
 もちろん「現地に迷惑がかかったかどうか」という視点が重要なのは間違いないですし、迷惑をかけずに済んだことを祈ってはいるのですが、私が戦慄を禁じ得なかったのは、現場の状況とはまったく関係なしにネット上で話が広まってしまったこと、それ自体なのです。
 善意の救援物資がだぶついて現地の足を引っ張ったら、それは悲しいことですが、現地の実情と遊離した情報が、ここまで徹底的に、ひとり歩きしてしまうという状況は、チェーン化して流れる内容によっては、関東大震災のときの朝鮮人虐殺のような、更に深刻な事態の引き金にさえなりかねない怖さをはらんだ問題である、と私は思っています。

okasaka 2004年11月11日 17:27

どうなんでしょう?「バーチャル流言」が「リアル流言」に変わる場所・タイミング・状態って興味ありませんか?たとえば、ネット上でアレだけの情報が流れて現地があまり迷惑していない状況があったら、それはそれで問題なわけです。ボランティア情報をながしてリアルボランティアが実際に足を運びはじめるその瞬間、朝鮮人流言は始めからリアル流言ですが、虐殺を起こさせる瞬間って、あるblogに何かが書いてあってチェーンメールにブーストされる原理と同じような気がするんですよ。たしかにひろさんの言うとおり僕は災害救援NPO職員ですから現地に迷惑がかからなければ、興味はありませんってたしかになりますけどね。僕が言いたいのは「災害物資の情報ならダメで、世界が100人のムラだったら・・・はいいでしょう?その違いを意図的にわからせる/しってもらうツボってないのかな?」ということなんですよ。ただのチェーンメール現象の探求ならあまり興味ありませんよ。

ひろ 2004年11月11日 19:46

 業務用メーリングリストの管理人的には、「100人の村」も困るってば困るんですが(笑)、まぁ確かに、今回ほど「消火作業」に必死にはならないでしょうね。
 私もその辺、興味ないわけではないんですが、今回のチェーンメールがどこで、どのようにして臨界点を超えて爆発したかについては、明らかに私より情報の蓄積があって、かつ、突き止めるまでやってやる、という姿勢の方が既にいらっしゃいますので、そちらにお任せすることにした次第です。
 「どのように」について、特に今回のような派手なケースを、しかも同時代的なタイミングで、分析しようとすれば、どうしても「誰が」という話になっていってしまいます。
 他の方はわかりませんが、私は、「誰が、誰が」とエキサイトしながら、同時に穏やかにガイドライン(こっちは、突き詰めていけばマナーがどうとか思いやリがどうとか、しまいには人としてどうとか(笑)いう話になっていくのが目に見えている)を語れるほど器用ではないので、「どのように」(=「誰が」)論には、意識して距離を置くようにしているんです。
 話を戻しますが、100人と救援物資のボーダー……うーん、結局最後は、そのメールを中継(それもネズミ算式に)していくことでどういうことになっていくかをイメージできるかどうかの問題で……やっぱり、思いやりに基づいた想像力がどうのこうの、という話に、なっていっちゃう気が……。

ただよん 2004年11月21日 10:00

やっぱり、災害情報などに対して役割分担を決めるようなアナウンスが必要だと思いました。
物資・食料などは国や自治体・オカサカさんのような人がやる。一般人はモノは遠慮してもらって、お金や人手を御願いするような、アナウンスを全国民が意識してもらうような改善が必要じゃないでしょうか?
災害情報がチェイン化した事は、後で述べるとして、私も含めてでしたが『災害時では物資はあって届かないという反省』を知らない一般人が多すぎます。
私やひろさんは、今回のチェインの啓発活動などもしておりましたが、チェインの対応を御願いする際に『ボランティアの人間が物資や食料を御願いしますと言っているのに、今度は消してくださいとは何事か!!』という批判を多く頂いております。それに加えて、今回のチェインはマスコミや政治家批判が含まれているので、色々とタチが悪くて四苦八苦しているのは確かです。
ネット上での改善点も多くて、ホントのところ、ネット社会のルールとして『内容の善悪に関わらずチェインメールはご法度』というのが鉄則なんです。これは、恐らく情報の偏りを懸念してでの事項なのでしょうけど、これは最近出来たルールではなくネット初期の頃からあることなのです。
何しろ、今回のチェインの内容もそうなのですが、文章の内容にある程度の洗脳効果があり、これを読むと確かにマスコミや政治家批判をしたり、必要物資を送りたくなりますよ。ただ、一方で偏った情報が流れると、他の情報が遮断されて疎開されてしまうので、チェインというのは非常に情報社会にとって危険なわけです。
これに対する改善は、ネチケットの普及なのですが、これまた色々と問題があるのが確かでして・・・。
何しろ、今回、ガイドラインを製作した私も、随分とブログで複雑なネチケット談義が展開されてしまって参ったしだいですから。(嘆息)

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新潟県中越地震:Web 上で更に増殖する「例のチェーンメール」 from ひろの日記帳@International Cafeteria 2004-11-07 (日) 05:29
 前記事の続きですが、やはり「例のチェーンメール」は増殖を続けているようです。  それだけの訴求力がある文章だった、ということではあるのでしょう。
これは、私に対するお叱りTBなのかも知れない。 from わが家の閑話休題@WebryBlog 2004-11-09 (火) 00:14
一般人が災害情報を書き込むときのガイドラインを作ったとき、大きな迷いがあった。
Re^12: 新潟県中越地震「例のチェーンメール」:更に増殖中 from ひろの日記帳@International Cafeteria 2004-11-09 (火) 10:06
※「例のチェーンメール」についての見出し記事はこちら。  「例のチェーンメール」についての定点観測中です。調査方法はこちら。  週末のような「爆発的な」増え方ではないですが、確実に増えていますね。  昨...
新潟県中越地震に係る「チェーンメール」問題について(ご案内とお願い)(「例のチェーンメール」) from ひろの日記帳@International Cafeteria 2004-11-09 (火) 10:13
※しばらくの間当ブログのトップに常時表示されるように設定しますので、全文は「続きを読む」でご覧ください。  新潟県中越地震リンク集を公開しておりますので併せてご活用ください。 http://cmc.intlcafe.info/
"diblog is Disaster-Blog" (Re^13: 新潟県中越地震「例のチェーンメール」) from ひろの日記帳@International Cafeteria 2004-11-09 (火) 13:35
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