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2008年03月14日
インスパイアのまとめと予告編
#ここ数週間の適当エントリ単語を背景にあったテーマ別に適当にまとめる。
#やや論文チックですが、そんな難しいものは書けません(w
1)集合知と災害に関する可能性
クラウドソーシング、みんなが言っていることは案外正しい、「多他力本願」、適当に今出すこと、アクセスポイント、くだらないものをかき集める、分別再利用
2)現地情報を取得するに当たっての手法の変化・改善
「中越沖地震やカリフォルニアの山火事に見る“オンラインサービスで救う命"」、デバイスとコントローラ、集合知、「賢者」はあの人ではなくあなたかもしれない
3)災害ボランティアコーディネートに関する私見
最適化のされすぎ、マッチング重視の今の災害ボラセンはおかしいと思う
4)有珠山ネット」様の再現方法、転じて「情報を迎えにいく」方法について
リアルでないところで災害が起こる、例の中越地震の2ちゃんねるwikiは有珠山ネット様ではなかったか
5)地域活動における「間合い」とコミュニティワークについて
ボランティアはもはや組織ではない、診断主義と機能主義、「間合いをつめる」、コネクション数を増やす
さあ、週末にでも全部書くか…
投稿者 keitoc : 2008年03月14日 08:25
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コメント
3については、私もそう思っていますが…
同時に、災害ボランティアと言うことをひとつの「コミュニティー文化」と捉えると、
この文化格差はとんでもなく大きいことに愕然としています。
災害を経験した所とそうでないところ、市民活動が盛んなところとそうでないところ、都市部と田舎。
それを埋めるには、やはり段階を踏んでいかないといけないと思い、ジレンマに悩んでいる次第です。
投稿者 団長 : 2008年03月14日 10:03
ケーン
お誕生日おめでとう!
お元気のようですね。
この前この欄にカキコしたのですが、
うまく載せられなくて・・・
失敗でした。
今日は、お誕生日のお祝いメッセージだから
うまく載せられるといいな~・・・。
我らが「○ち防災リーダー会・○○」は4月から
更なる飛躍を目指して
「安城防災ネット」に変わります。
洪水ハザードマップの見方と活用法についての
学習会をやりました。
来賓に、○知ねっと理事長もおいでいただきました。
みなさんのお元気でご活躍です。
ケーンも時々は、こちらにおいでくださいね。
何歳になりましたか?
何歳になっても健康第一で!
投稿者 宇宙人 : 2008年03月20日 14:01
